2021年03月11日

ぴっぴ おおきくなっておめでとう!

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河津桜が満開の穏やかな袖ヶ浦公園で1才前後の女の子3人が参加、レジ袋でうさぎをつくったりイースターのたまごさがしやシャボン玉を飛ばしたりして遊びました。かわいいおくつでしっかり大地に踏ん張り、歩き始めた3人です。最後に「おおきくなっておめでとう」のペンダントをかけてもらいました。きょう来れなかったみんなも、おおきくなっておめでとう!
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2021年03月08日

事務所に可愛いお客さま!

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真冬のような寒さが戻ってきた今日、事務所には「小さい劇場」のチケットを買いに来てくださった親子連れの姿。昨年袖ケ浦に引っ越してこられたそうです。お母さんは小さい頃、子どもるーぷと同じような会でたくさんのお芝居を観て過ごしたので、我が子にもそんな体験をしてほしいと話され、お子さんも事務所のおもちゃや絵本でいっぱい遊んでいってくれました。
コロナの感染者数が減らず、緊急事態宣言の解除が延長されましたが、なんとか4/4に上演できますよう!今週中には保育所や幼稚園、小学校にもチラシ配布をお願いする予定です。会員さんの申し込みもお待ちしてますよ〜
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2021年03月06日

県センター学習会の報告

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2/10と3/3の2回にわたって、子ども劇場千葉県センター主催の団体正会員学習会&交流会があり、理事全員がリモートで参加しました。

2/10は、TOKYO PLAY代表の嶋村仁志さんのお話と意見交換。3/3は、「あそびあーとこども劇場いるま」の実践を聞いてそのあとグループに分かれての交流でした。長期化するコロナ感染の中で、子どもたちの心身の発達への影響が危惧されています。あそびや文化的体験には、子ども達のからだとこころの健康を保ち、危機的状況の中でも子どもが平常心や楽しむ心を取り戻すのを助ける重要な治癒的役割があるということ。そして、そのような機会や場をコロナ禍でも大人の責任でつくっていくことが大切だということ。

『がんばっていない子は ひとりもいない』 
だから私たちも活動を止めずに発信していこう!まずは外あそびを中心に。これからの活動のヒントをたくさんもらいました。
嶋村さんの資料は事務所にありますので、読みたい方は是非どうぞ!
posted by 管理人 at 16:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする